中学生向けにパワーポイントの基本的な使い方をSEが解説

中学生向けパワーポイントの使い方

中学生向けにパワーポイントの使い方を解説しています。

 

調べ学習の結果などをパワーポイントでまとめることが授業であると思います。基本的な使い方や知っておくと便利なテクニックを紹介していますので、参考にしてみてください。

 

パワーポイントの使い方で最初に覚えるべきこと

パワーポイントに限らずソフトの使い方で最初に覚えるべきことはファイルの保存方法です。
これはワードでも、エクセルでも同じ。

 

保存方法を正しく覚えておかないと、「作ったファイルが消えてしまった!」なんてことに。
何時間もの作業時間がムダになってしまいます。

 

「そんなの知ってる」という人はちょっと待ってください。
ファイルの保存方法には多くの人が勘違いしていることがあるのです。

 

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パワーポイントの操作方法がわからないときの調べ方

パワーポイントを使っていて操作方法がわからないときはどうしてますか?
「友だちに聞く」で解決すればイイのですが、それでもわからないと…。

 

パワーポイントにはヘルプがついていますが、これはわかりにくいですよね。
パソコンに慣れている人でもヘルプを見て解決とはなかなかいきません。

 

では、どうするか?

 

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パワーポイントの基本操作「メニューの見方」

パワーポイントのメニューは画面上部に表示されます。
この中から目的にあわせたボタンをクリックして使用します。

 

 

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パワーポイントの基本操作「ページ(スライド)の追加」

パワーポイントの各ページはスライドと呼ばれ、画面左端に表示されます。

 

各スライドの表示エリア

 

上の図ではスライドが2つあり、選択されている2ページ目のスライドが編集エリアの右側に大きく表示されています。

 

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パワーポイントの基本操作「ページ全体のデザイン」

パワーポイントではページ(スライド)全体に適用するデザインテーマと呼びます。
テーマを適用することで、見た目が一気に変わります。

 

効果的なテーマの使い方を覚えておきましょう。

 

「デザイン」タブを選択

テーマは画面上部にある「デザイン」タブをクリックすると選べるようになります。

 

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