


中学校の定期テストで出題されそうなプログラミングのテスト問題をつくってみました。
プログラミング言語はPython(パイソン)にしています。
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)0
(イ)2
(ウ)1+1
(エ)"1+1"
【正解】(ウ)1+1
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)4
(イ)6
(ウ)i + 2
(エ)4 + 2
【正解】(イ)6
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)1.1
(イ)1000
(ウ)1100.0
(エ)2100.0
【正解】(ウ)1100.0
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)abc3
(イ)abc * 3
(ウ)"abc" * 3
(エ)abcabcabc
【正解】(エ)abcabcabc
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)A
(イ)B
(ウ)AB
(エ)ABCDEFG
【正解】(イ)B
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)ABC
(イ)BCD
(ウ)EFG
(エ)DEFG
【正解】(エ)DEFG
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)あいうえお
(イ)かきくけこ
(ウ)さしすせそ
(エ)たちつてと
【正解】(ウ)さしすせそ
つぎのコードの実行結果として表示されるものを選べ。
(ア)15
(イ)50
(ウ)55
(エ)105
【正解】(ア)15
Python(パイソン)はインターネットにつながる環境があれば自宅でもスグに動かすことができます。
以下の手順でPython(パイソン)プログラミングができます。
インターネット検索でキーワードを「Google Colaboratory」として検索。
Colaboratoryへようこそというページ()サイトを開きます。
左上のメニューから「ファイル」→「ノートブックを新規作成」をクリック。
右上の接続をクリックするとPython(パイソン)でプログラミングできるようになります。
Python(パイソン)のコードを入力して、実行ボタンを押すと、プログラミング結果が表示されます。